社会起業活動

case1.盲学校生徒、OB、家族 100名以上でアメリカ旅行の企画と実施。

case2.日本海 重油流出事故にて、自身の会社の社員、学生達で冬の日本海で清掃活動2回。

case3.阪神淡路大震災では、震災3日後からほぼ1年間、現地で活動。

case4.NTTと経営者仲間で中小企業にIT推進を目的に講師として全国でパソコン普及活動の講師をする。

case5.正式な国交のないアメリカ、台湾、日本の高校生が夏休み、一緒に各国で生活し、1曲を作るという事業を開催。

case6.社会福祉協議会にて多くの活動に参加や講師を務める。

case7.関西空港誘致、推進活動に参加。

case8.APEC大阪誘致、推進活動に参加、

case9.国際交流基金での日本への留学生と夏祭り開催など、地域振興活動の運営参加。

case10.ミャンマーに文具を持参するプロジェクトを企画、参加。関西の小学校全体の協力と現地との往復を4回、現地では、文具の提供だけでなくラグビーや、英語を教える。

case11.日本の引きこもり高校生、中学生を、フィリピンの貧困地域にホームスティするプロジェクトの企画、運営。

case12.タイ、ラオスにおいて、井戸掘りプロジェクトに参加。のべ、8回以上訪問。

case13.東日本大震災では翌月より南三陸町に入り、延べ20回以上の訪問、町長より感謝状を頂く。

case14.南三陸町の物産展を有楽町駅前で1ヶ月企画、運営。売り上げ金全てを三陸町へ持参し商工主に現金と支援メッセージを手渡しを実施する。

case15.障がいを持っている人向けのビジネススクール、経営を学ぶ、学校の開設。

case16.障がい者と一緒に富士山に登るダイバーシティ富士登山プロジェクトは連続11回開催、(予行や下見も含めると30回の登山は超えている)

case17.ダイバーシティ駅伝マラソンを企画、皇居及び代々木公園で開催。 開催回数 約12回以上。

case18.熱海-東京間100キロウオーク3回、阿蘇から熊本100キロウオーク(熊本城復興署名しながら)1回 、東北復興100キロウオーク 1回を実施。

case19.熊本復興現地ボランティア活動 2回。

case20.九州北部豪雨復興現地ボランティア活動 1回。

case21.TEAM挑戦というNPO法人を設立。 NPO法人初の会費制運営に挑戦

case22.障がい児が通う放課後等デイサービス(寺子屋キッズ阿倍野校に後藤弘(全盲のピアニストのピアノを寄贈)(大阪阿倍野区は出身地)。

case23.2018年 7月7日、8日 車椅子の長屋氏と共に、富士登山。企画より3年目に突入。雨にて延期。

case24.地方活性化は永田町ではなく、自らが先頭に立って、宮崎で障がい者雇用の特例子会社設立2017年10月。GMO Dream Wave

case25.地方の障がい児に働く事に夢を持ってもらいたく、放課後等デイサービスを2018年4月に宮崎に開設。(Good Jobs)






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