障がい者向け

障がいは生き抜く障害であってはならない、障がいはもはや性格の一つでしかない。得意なところを伸ばし、あるもの(機器)を全部使い、ダイバーシティ社会の中で当事者だけでなく、家族にも目を向け、時には、一緒にお尻を叩きながら一緒にあゆむ。

トップに踊り出よう。

Case1.全盲でスーダン出身で京都に留学中であった4カ国語を話す学生が100社受けても内定が出ない時期にアドバイス。スーダンと日本の架け橋になるべくという志を一緒に考え、東京の投資会社に一発合格

Case2.全盲で、大手IT会社に社員として務めるジュゲムさん。富士登山のボランティア活動を10年続けてくれて、もはや健常者を支える一面も

Case3.視覚障がいのマッサージ師3人が、東日本大震災にボランティア活動を一緒に行い、多くの被災された方の力になった。

Case4.社会福祉協議会にて、親御さん当事者向け、働く事のセミナーを実施

Case5.ダイバーシティー富士登山の開催 11年間連続、障がい者合計110名 総合計550名で登頂を目指す

Case6.ダイバーシティ駅伝マラソンの開催 

Case7.障がい者向けビジネススクール、経営スクール 塾の開設

Case8.放課後等デイサービスの開設、

Case9.企業向け特例子会社の設立コンサルティング3社実施

Case10.当事者向け就労ウェブサイトの構築

Case11.GMO Dream Wave (障がい者特例子会社) (宮崎市)GMOグループAward 2017 第5位に入賞

Case12.宮崎市にITに特化した放課後等デイサービス(Good Jobs)を設立

Case13 宮崎での子どもから大人まで就労に向けた学びを気軽に行えるフリースペースの開設準備中


 







お問い合わせ先

株式会社 Go To..

〒106-0031 東京都港区西麻布4丁目3−8

Go To What? Where? How? Why? with Whom?